<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
<channel>
<title>実践ウェブデザイン！ブログでCMSを構築する</title>
<link>http://web.fruy.com/</link>
<description>ブログ（Movable TypeやNucleus）によるCMSの構築・カスタマイズを中心として、ホームページ管理人に必要・有意義な情報を届けていくインターネット総合サイトです。ウェブデザイン・サーバー・アフィリエイト・ツール・書籍・CGI・PHP・.htaccessなどなど。</description>
<language>ja</language>
<copyright>Copyright 2007</copyright>
<lastBuildDate>Sun, 11 Nov 2007 22:39:58 +0900</lastBuildDate>
<generator>http://www.movabletype.org/?v=4.01</generator>
<docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 


<item>
<title>MySQLをバックアップ（phpMyadminの使用法）</title>
<description><![CDATA[<p>MySQLを使っていて、サーバー移転などの際に、<br />
データベースをバックアップしたい、と思うことはある筈。</p>

<p>そのための手順を紹介。<br />
私がやった方方法が正しいとは限らないが、やった方法をそのまま紹介。</p>

<p>まず、使用サーバーはエックスサーバーなのでその点もご了承を。</p>

<p>１、はじめに、phpMyadminにログインする。</p>

<p>２、「言語」という文字が右の方にあるので、それを「日本語　utf8」に変更。</p>

<p>３、真ん中の方に「データベース」というリンクがあるので、それをクリック。</p>

<p>４、真ん中の方に、自分がこれからバックアップをしようとしているデータベース名が書いてあるので、そこをクリック。</p>

<p>５、上の方に「エキスポート」とあるので、そこをクリック。</p>

<p>６、真ん中の方に、「エキスポート」欄があるので、そこから１つだけデータを選択。選択したデータは青く表示される。</p>

<p>７、「DROP TABLEを追加」にチェックマークを入れる。</p>

<p>８、「ファイルに保存する」にチェックマークを入れ、ファイルをパソコンに保存する。その際、データの大きさの関係上必要があれば、zipやgzipなど圧縮してもよい。</p>

<p>９、保存したファイルを編集する。まず、ファイルの中にある「SET SQL_MODE="NO_AUTO_VALUE_ON_ZERO";」の文字を削除。更に、必要に応じて、データベース名を変更する場合もある。</p>

<p>１０、新しいデータベースにログインする。</p>

<p>１１、「インポート」をクリックし、「参照」ボタンでファイルを選択し、「実行」ボタンを押す。</p>

<p>１２、以上の手順を繰り返す。</p>

<p>こうすれば、MySQLのバックアップや移行はできると思われる。</p>]]></description>
<link>http://web.fruy.com/archives/20071111446.php</link>
<guid>http://web.fruy.com/archives/20071111446.php</guid>
<category>085データベース</category>
<pubDate>Sun, 11 Nov 2007 22:39:58 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>Firefoxでリファラを許可する方法</title>
<description><![CDATA[<p>
    ブラウザやセキュリティソフトの設定で、リファラ（参照元）が許可されていない場合、<br />
    様々なサイトでアクセス拒否されることがある。
</p>
<p>
    具体的には、403 forbiddenと表示される場合だ。
</p>
<p>
    403になったら、まずウィルスソフトを疑うのは常識であるが、<br />
    ウィルスソフトでリファラが許可されていたら、<br />
    次はブラウザを疑いたい。
</p>
<p>
    しかし、ブラウザ・Firefoxに関しては、リファラに関する設定が何処にも見つからない。
</p>
<p>
    実は、特殊な裏技でしかリファラの設定を変更できないのだ。
</p>
<p>
    やり方
</p>
<ol>
    <li>ロケーションバー（IEで言うアドレスバー）にabout:configと入力する。
    </li>
    <li>ウィンドウに設定の一覧が表示される。
    </li>
    <li>フィルタ欄も表示されるので、フィルタ欄にrefererと入力する。
    </li>
    <li>リファラの設定が表示される。
    </li>
    <li>リファラを許可したい場合は、数値を3に変更する。<br />
        因みに、0だとリファラを許可しない設定である。
    </li>
</ol>
<p>
    通常はデフォルトで3になっているらしいのだが、私のFirefoxでは1になっていたので、<br />
    リファラの設定を変更するに至った。
</p>

<div style="font-size:xx-small;text-align:right;margin-top:5px;padding:0px;"><a href="http://www.witha.jp/BlogWrite/" title="ブログ投稿支援ソフト">ブログを書くならBlogWrite</a></div>]]></description>
<link>http://web.fruy.com/archives/20060829273.php</link>
<guid>http://web.fruy.com/archives/20060829273.php</guid>
<category>065ブラウザ</category>
<pubDate>Tue, 29 Aug 2006 15:05:01 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>IEで文字が消えるバグ</title>
<description><![CDATA[<p>
    CSSでウェブサイトをデザインしている時に、<br />
    Internet Explorerで動作確認をしたら文字が消えてしまうことがある。
</p>
<p>
    これは、backgroundが設定してあるブロック要素内にfloatがあると、文字列が消えてしまう。そんなIE特有のバグである。
</p>
<p>
    対策としては、文字列が消えてしまうブロック要素にwidthを設定すれば、文字列が復活する。
</p>
<p>
    たったこれだけのことで、ググったりして時間を使ってしまった。<br />
    ＩＥ、ホントに無駄にバグが多いな～・・・
</p>

<div style="font-size:xx-small;text-align:right;margin-top:5px;padding:0px;"><a href="http://www.witha.jp/BlogWrite/" title="ブログ投稿支援ソフト">ブログを書くならBlogWrite</a></div>]]></description>
<link>http://web.fruy.com/archives/20060824271.php</link>
<guid>http://web.fruy.com/archives/20060824271.php</guid>
<category>005スタイルシート</category>
<pubDate>Thu, 24 Aug 2006 17:18:52 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>CSSでリストを作る時のmarginとpadding</title>
<description><![CDATA[<p>
    スタイルシートでリスト（ul）を作成する際に、<br />
    Internet ExplorerとFirefoxやoperaで表示がズレることがある。
</p>
<p>
    具体的には、
</p>
<p>
    &lt;ul&gt;<br />
    &lt;li&gt;aaaaaaaa&lt;/li&gt;<br />
    &lt;/ul&gt;
</p>
<p>
    これに、
</p>
<p>
    ul { margin:20px; }
</p>
<p>
    と設定したところ、
</p>
<p>
    Firefoxやoperaでは通常に（意図した通りに）表示されるのだが、<br />
    Internet Explorerでは、Firefox等の表示より、左にリストがズレてしまうのである。
</p>
<p>
    まあ、スタイルシートの個々の設定によって状況が異なると思うので、<br />
    一概に対策を言える程の物ではないが、殴り書き程度の対策を記しておく。
</p>
<p>
    この場合、ul タグでmarginは設定したがpaddingは設定してこなかった。<br />
    原因はともかく、paddingも設定して、
</p>
<p>
    ul { margin:20px; padding:0px }
</p>
<p>
    こう設定すると、スタイルシートでリスト作成時にIEとその他ブラウザで差が生じることがなくなった。
</p>

<div style="font-size:xx-small;text-align:right;margin-top:5px;padding:0px;"><a href="http://www.witha.jp/BlogWrite/" title="ブログ投稿支援ソフト">ブログを書くならBlogWrite</a></div>]]></description>
<link>http://web.fruy.com/archives/20060727259.php</link>
<guid>http://web.fruy.com/archives/20060727259.php</guid>
<category>005スタイルシート</category>
<pubDate>Thu, 27 Jul 2006 17:38:19 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>MTをPHP化する時の注意（PHPがCGI版の場合）</title>
<description><![CDATA[<p>
    Movable TypeをＰＨＰ化しようとすると、出力されるＰＨＰファイルがうまく表示されないことがある。
</p>
<p>
    具体的には、
</p>
<h3>
    <font color="#FF0000">500 Internal Server Error</font>
</h3>
<p>
    と表示されエラーとなってしまうのだ。
</p>
<p>
    これは一部のサーバー（さくらのインターネットや<a href="http://s15.j-a-net.jp/gateway/click.cgi?a=72037&amp;d=12333&amp;u=" target="_blank"><img height="1" src="http://s10.j-a-net.jp/gateway/s_frame.cgi?a=72037&amp;d=12333&amp;u=" width="1" border="0" alt="" />エックスサーバー</a>のsv50以降など）で起こるエラーで、サーバーの設定として、セキュリティの向上のため、PHPはApacheのモジュールとしてではなく、自動的にCGIとして動作するために起こる現象らしい（エックスサーバーのサポートから聞いた）。
</p>
<p>
    で、肝心なのは、どうしたらエラーがなくなるのか？
</p>
<p>
    基本的にはPHPファイル又はPHPファイルが入っているディレクトリのパーミッションを755にすれば、問題は解決する。（始めはパーミッションが666で出力される）
</p>
<p>
    でも、MTはブログ。個々のエントリーをそれぞれパーミッションを変更するのは面倒くさい上に、ブログの利点である更新の簡単さがなくなってしまう。よって、MTが出力するPHPファイルを自動的に755にする方法を紹介する。
</p>
<p>
    私が今使用しているのはMT3.2なのでそれを前提に話を進めるが、<br />
    まず、mt-config.cgiを開いて、
</p>
<blockquote>
    <p>
        ■修正前<br />
        186行目<br />
        # DBUmask 0022<br />
        # HTMLUmask 0022<br />
        # UploadUmask 0022<br />
        # DirUmask 0022<br />
        201行目<br />
        # HTMLPerms 0777<br />
        # UploadPerms 0777<br />
        <br />
        ■修正後<br />
        186行目<br />
        # DBUmask 0022<br />
        HTMLUmask 0022<br />
        # UploadUmask 0022<br />
        DirUmask 0022<br />
        201行目<br />
        HTMLPerms 0777<br />
        # UploadPerms 0777
    </p>
</blockquote>
<p>
    と変更する。<br />
    要は、一部分の♯を取り除けばよいのだ。
</p>
<p>
    こうすれば出力されるPHPファイルは755になりエラーとならない。
</p>
<p>
    注意点としては、
</p>
<ol dir="ltr">
    <li>
        <div>
            始めに666で出力されている場合は一旦ファイルを削除する必要がある。<br />
            何故なら、上書きされるだけではパーミッションは変更されないからだ。
        </div>
    </li>
    <li>
        <div>
            archivesディレクトリなどは、自分でパーミッションの変更をすること。<br />
            （自動的に変更する方法もあるかもしれないが、私は分からない）
        </div>
    </li>
</ol>
<p>
    上記方法を使えば、PHPのセキュリティを強化したサーバーでもMTが使えるので安心だ。
</p>
<p>
    この記事は、<br />
    <a href="http://luna-square.net/archives/2004/08/200408221248.php">http://luna-square.net/archives/2004/08/200408221248.php</a><br />
    を参考にさせていただきました。
</p>

<div style="font-size:xx-small;text-align:right;margin-top:5px;padding:0px;"><a href="http://www.witha.jp/BlogWrite/" title="ブログ投稿支援ソフト">ブログを書くならBlogWrite</a></div>]]></description>
<link>http://web.fruy.com/archives/20060705250.php</link>
<guid>http://web.fruy.com/archives/20060705250.php</guid>
<category>020Movable Type</category>
<pubDate>Wed, 05 Jul 2006 16:50:11 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>Internet Explorerのスタイルシートのエラー（marginについて）</title>
<description><![CDATA[<p>
    テーブルを使用せずにスタイルシートでレイアウトを考える上で、<br />
    marginやpadding、borderやwidthの厳密な意味を知る必要に遭遇する筈だ。
</p>
<p>
    ここでは細かいそれらの意味は割愛するが、<br />
    Internet Explorer上でスタイルシートでmarginを設定する際にバグが生じる件について触れようと思う。
</p>
<p>
    スタイルシートでレイアウトを行う上でfloatは重要であるが、<br />
    floatを設定した上でmarginを設定するとエラーが生じる。
</p>
<p>
    例えば、
</p>
<p>
    margin-left: 10px<br />
    float: left
</p>
<p>
    と設定するとしよう。
</p>
<p>
    Firefoxやoperaでは左に10ピクセル分正常に移動するのだが、<br />
    何故かInternet Explorerでは20ピクセルも左に移動する。<br />
    floatを設定しなければこのエラーは発生しないが、floatはTABLE以外でレイアウトを行う上で必要不可欠なので外せない。
</p>
<p>
    ではどうすれば良いか？
</p>
<p>
    その答えは、簡単。<br />
    marginを設定するのを諦めて、paddingで設定すれば良いのである。<br />
    paddingであればIEでもFirefoxでもoperaでも変わらずに表示される。
</p>
<p>
    IEのバグ。このバグの原因と解決方法が分からず、無駄に随分と時間を費やした。<br />
    IEの印象度、下がるなぁ～・・・（＾＾；
</p>

<div style="font-size:xx-small;text-align:right;margin-top:5px;padding:0px;"><a href="http://www.witha.jp/BlogWrite/" title="ブログ投稿支援ソフト">ブログを書くならBlogWrite</a></div>]]></description>
<link>http://web.fruy.com/archives/20060518237.php</link>
<guid>http://web.fruy.com/archives/20060518237.php</guid>
<category>005スタイルシート</category>
<pubDate>Thu, 18 May 2006 20:04:42 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>阿部眼科クリニックのＨＰ</title>
<description><![CDATA[<p>
    最近、ツバメランドを強化する時間があまり少なくて申し訳ないです。
</p>
<p>
    実は、『<a title="" href="http://www.abe-ganka.com/">阿部眼科クリニック</a>』という神奈川県にあるお医者様のホームページの製作を承っていました。一旦作業終了ということで、ちょいと紹介してみました。
</p>
<p>
    実はこの紹介もＳＥＯの一環で、リンクされればされるほど、<a title="" href="http://www.abe-ganka.com/">阿部眼科クリニック</a>のホームページの価値が上がる訳で、サービスとして実施しています。
</p>
<p>
    デザインとしては、お医者様のホームページということで清潔感のある青と白を採用しました。貴重な経験をさせていただき、<a title="" href="http://www.abe-ganka.com/">阿部眼科クリニック</a>さんには本当にありがたく思っています。この場を借りて御礼申し上げます。
</p>

<div style="font-size:xx-small;text-align:right;margin-top:5px;padding:0px;"><a href="http://www.witha.jp/BlogWrite/" title="ブログ投稿支援ソフト">ブログを書くならBlogWrite</a></div>]]></description>
<link>http://web.fruy.com/archives/20051225214.php</link>
<guid>http://web.fruy.com/archives/20051225214.php</guid>
<category>900雑記</category>
<pubDate>Sun, 25 Dec 2005 23:14:29 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>Firefox1.5にアップグレード</title>
<description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="10" width="470" border="0">
    <tbody>
        <tr valign="top">
            <td>
                <p>
                    <a title="" href="http://www.mozilla-japan.org/products/firefox/"><strong>Firefox1.5</strong></a>が最近話題になっている。<br />
                    Internet Explorerに続く<strong>ブラウザ</strong>としての地位を築きつつある<strong>Firefox</strong>だけに、その最新版の動向は目を離せない。
                </p>
                <p>
                    さて、私は既に<strong>Firefox1.5</strong>にアップグレードした訳であるが、多くの<strong>Firefox</strong>ユーザーにとって気になるのは、拡張機能が<strong>1.5</strong>になっても使用できるのか？その点だと思う。
                </p>
                <p>
                    そこで、私が入れている主な拡張機能が使えるかどうかを紹介したい。
                </p>
                <ol>
                    <li>
                        <a title="" href="http://web.fruy.com/archives/20050903129.php">Tabbrowser Extensions</a>　自動的にアップグレードして使用可能
                    </li>
                    <li>
                        <a title="" href="http://web.fruy.com/archives/20050905130.php">All-in-One Gestures</a>　自動的にアップグレードして使用可能
                    </li>
                    <li>
                        <a title="" href="http://web.fruy.com/archives/20050906131.php">sage</a>&nbsp;自動的にアップグレードして使用可能
                    </li>
                    <li>
                        <a title="" href="http://web.fruy.com/archives/20050911137.php">Google ツールバー</a>　自動的にアップグレードして使用可能
                    </li>
                    <li>
                        <a title="" href="http://web.fruy.com/archives/20050914140.php">Web Developer</a>　手動でアップグレードすれば使用可能
                    </li>
                    <li>
                        <a title="" href="http://web.fruy.com/archives/20051130208.php">Text Link</a>　使用可能
                    </li>
                </ol>
                <p>
                    機能としてよく使う<strong>プラグイン</strong>に関しては使用できたので一安心だった。他の<strong>プラグイン</strong>もあるが、ここでは紹介を割愛させていただく。
                </p>
            </td>
        </tr>
    </tbody>
</table>

<div style="font-size:xx-small;text-align:right;margin-top:5px;padding:0px;"><a href="http://www.witha.jp/BlogWrite/" title="ブログ投稿支援ソフト">ブログを書くならBlogWrite</a></div>]]></description>
<link>http://web.fruy.com/archives/20051205210.php</link>
<guid>http://web.fruy.com/archives/20051205210.php</guid>
<category>065ブラウザ</category>
<pubDate>Mon, 05 Dec 2005 14:36:22 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>重複トラックバックを排除するプラグイン</title>
<description><![CDATA[<p>
    ブログでトラックバックをする際、重複してしまうミスをブロガーなら誰でも経験があるでしょう。
</p>
<p>
    で、Movable Typeにおいて重複するトラックバックを受信しないためのプラグインを紹介します。
</p>
<p>
    duplicateTBPingfilter<br />
    <a href="http://www.koikikukan.com/archives/2005/05/28-235959.php">http://www.koikikukan.com/archives/2005/05/28-235959.php</a>
</p>
<p>
    これをダウンロード・解凍し、解凍したフォルダごとpluginsディレクトリにアップするだけで、それ以降送られてきた重複トラックバックを排除できるという優れたプラグインです。
</p>

<div style="font-size:xx-small;text-align:right;margin-top:5px;padding:0px;"><a href="http://www.witha.jp/BlogWrite/" title="ブログ投稿支援ソフト">ブログを書くならBlogWrite</a></div>]]></description>
<link>http://web.fruy.com/archives/20051201209.php</link>
<guid>http://web.fruy.com/archives/20051201209.php</guid>
<category>020Movable Type</category>
<pubDate>Thu, 01 Dec 2005 10:04:19 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>Text Link ～Firefox便利プラグイン～</title>
<description><![CDATA[<p>
    今まで<a title="" href="http://web.fruy.com/archives/20050827121.php">様々なプラグイン</a>を紹介してきましたが、<br />
    ちょっとした便利なプラグインを紹介します。
</p>
<p>
    http://www.yahoo.co.jp
</p>
<p>
    上記のようにＵＲＬだけ表示されていてリンクがされていないことが、ネットサーフィンをしているとよくあると思います。でも、アドレスバーまでコピーするのは少し億劫。そんな人に最適のプラグインです。
</p>
<p>
    <a title="" href="http://piro.sakura.ne.jp/xul/_textlink.html">Text Link</a>
</p>
<p>
    リンクを貼っていないＵＲＬをダブルクリックするだけで、そのＵＲＬに飛んでくれる効果があります。シンプルだけど便利！お試し下さい。
</p>

<div style="font-size:xx-small;text-align:right;margin-top:5px;padding:0px;"><a href="http://www.witha.jp/BlogWrite/" title="ブログ投稿支援ソフト">ブログを書くならBlogWrite</a></div>]]></description>
<link>http://web.fruy.com/archives/20051130208.php</link>
<guid>http://web.fruy.com/archives/20051130208.php</guid>
<category>065ブラウザ</category>
<pubDate>Wed, 30 Nov 2005 14:27:25 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>Google Adsenseに紹介プログラムが</title>
<description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="10" width="470" border="0">
    <tbody>
        <tr valign="top">
            <td>
                <p>
                    ホームページで小遣い稼ぎ（アフィリエイト）で有名なところはいろいろあるけど、
                </p>
                <p>
                    Google Adsense<br />
                    <script type="text/javascript">
//<![CDATA[
<!--
google_ad_client = "pub-1427063150453501";
google_ad_width = 468;
google_ad_height = 60;
google_ad_format = "468x60_as_rimg";
google_cpa_choice = "CAAQoaydzgEaCOK_QchXXgf2KLPI93M";
//-->
//]]&gt;
</script> <script src="http://pagead2.googlesyndication.com/pagead/show_ads.js" type="text/javascript">
</script>
                </p>
                <p>
                    は相当多くのサイトで利用されている特徴あるアフィリエイトプログラムだ。
                </p>
                <p>
                    こんな感じの広告は誰でも見たことがあるだろう。
                </p>
                <p>
                    <img height="128" alt="adsense.gif" src="http://web.fruy.com/BW_Upload/adsense.gif" width="126" border="0" />
                </p>
                <p>
                    まず、更新の必要がなく、自分のホームページに関連するキーワードの広告が自動的に表示されるシステムが採用されているため、何にもしなくても報酬が貰える。
                </p>
                <p>
                    １つの広告につき、1クリック又は1000回の表示で報酬が貰えるという従来のシステムに加えて、今回新たに紹介プログラムも導入され、Google Adsenseを他人に紹介して、その人が＄100の報酬を得た時は、紹介した人にも＄100貰えることになった。
                </p>
                <p>
                    利用していない方には是非ともオススメだ。&nbsp;
                </p>
            </td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
<div style="PADDING-RIGHT: 0px; MARGIN-TOP: 5px; PADDING-LEFT: 0px; FONT-SIZE: xx-small; PADDING-BOTTOM: 0px; PADDING-TOP: 0px; TEXT-ALIGN: right">
    <a title="ブログ投稿支援ソフト" href="http://www.witha.jp/BlogWrite/">ブログを書くならBlogWrite</a>
</div>]]></description>
<link>http://web.fruy.com/archives/20051111199.php</link>
<guid>http://web.fruy.com/archives/20051111199.php</guid>
<category>060アフィリエイト</category>
<pubDate>Fri, 11 Nov 2005 01:49:24 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>ブログ簡単パワーアップ Movable Type スーパーカスタマイズテクニック</title>
<description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="10" width="470" border="0">
    <tbody>
        <tr valign="top">
            <td>
                <p>
                    いつもお世話になっている<a title="" href="http://www.h-fj.com/blog/"><strong>藤本壱さん</strong></a>のMovable Type本が近日発売です。
                </p>
                <p>
                    <a id="amazletlink" href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4774125660/fruycom-22" target="_blank" name="amazletlink"><img style="BORDER-RIGHT: medium none; BORDER-TOP: medium none; BORDER-LEFT: medium none; BORDER-BOTTOM: medium none" alt="ブログ簡単パワーアップ Movable Type スーパーカスタマイズテクニック" src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4774125660.09.MZZZZZZZ.jpg" /></a>
                </p>
                <p>
                    <strong><font color="#FF0000">『ブログ簡単パワーアップ Movable Type スーパーカスタマイズテクニック』</font></strong>
                </p>
                <p>
                    <strong>藤本</strong>さんはブログでこの本を<strong>MTの中級者向け</strong>の本と仰っていました。内容を見るとなるほど、痒いところに手が届く<strong>カスタマイズ・テクニック</strong>が満載です。
                </p>
                <p>
                    <strong>プラグイン</strong>は通常、自分でGoogleなどで探して<strong>カスタマイズ</strong>するものですが、私が愛用する<strong>プラグイン</strong>がたくさん記載されていて、書籍上でここまで記載してくれるものは、今まで発売されていなかったので、今から楽しみです。
                </p>
                <p>
                    さてさて、
                </p>
                <p>
                    で、この本の発売記念企画として<strong>藤本さん</strong>のページで、<a title="" href="http://www.h-fj.com/blog/archives/2005/10/27-095604.php">TB企画</a>がされているので、お言葉に甘えて私も参加させて頂きます（＾＾；
                </p>
                <p>
                    企画の内容は、<strong>藤本さん</strong>が公開している<strong>プラグイン</strong>の中で、<br />
                    気に入っているもの・導入したいものなどを書こう！というもの。特に、当てはまるものを紹介してみます。
                </p>
                <p>
                    <font color="#008000">まず、気に入っているもの。</font>
                </p>
                <p>
                    <a title="" href="http://web.fruy.com/archives/20050821110.php">cutfirstchar</a><br />
                    これは外せません。<br />
                    カテゴリの順番を並び替えるというのが通常の使用法ですが、文字数を削減するという<strong>プラグイン</strong>の特徴には汎用性があり、
                </p>
                <p>
                    私の場合、個別エントリを『年月日エントリＩＤ.php』と設定していたのですが、そうするとエントリのＵＲＬが異様に長くなります。そこで、エントリＩＤにcutfirstcharを適用することで、ＵＲＬを3行減らすことにしました。
                </p>
                <p>
                    まだまだ開拓できていない用途が多そうで非常に有用な<strong>プラグイン</strong>です。
                </p>
                <p>
                    <font color="#008000">次に導入したいもの</font>
                </p>
                <p>
                    <a title="" href="http://www.h-fj.com/blog/archives/2005/10/12-085029.php">主／副カテゴリーを区別して出力する</a><br />
                    今までサブカテゴリをMTでは使用してきませんでした。理由は、MTCategoriesで出力すると、主カテゴリもサブカテゴリも区別されることなく、全て出力されてしまうからです。主とサブの両方に属するエントリーがある場合、両者の区別がないことに不便さを感じていました。この<strong>プラグイン</strong>を導入すれば、複数のカテゴリを、主と副として区別ができるため、もう少しエントリーが増えた時に、エントリーの整理に非常に有用だと感じます。
                </p>
                <p>
                    これからもいろいろな<strong>プラグイン</strong>にチャレンジしてみたいですね。
                </p>
            </td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
<div style="PADDING-RIGHT: 0px; MARGIN-TOP: 5px; PADDING-LEFT: 0px; FONT-SIZE: xx-small; PADDING-BOTTOM: 0px; PADDING-TOP: 0px; TEXT-ALIGN: right">
    <a title="ブログ投稿支援ソフト" href="http://www.witha.jp/BlogWrite/">ブログを書くならBlogWrite</a>
</div>]]></description>
<link>http://web.fruy.com/archives/20051102190.php</link>
<guid>http://web.fruy.com/archives/20051102190.php</guid>
<category>020Movable Type</category>
<pubDate>Wed, 02 Nov 2005 17:11:53 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>ブログのお値段</title>
<description><![CDATA[<p>
    今知ったのですが、最近ブログの値段を調べるのが流行っているらしいです。
</p>
<p>
    <a title="" href="http://www.business-opportunities.biz/projects/how-much-is-your-blog-worth/">How Much Is My Blog Worth?</a>
</p>
<p>
    このサイトの価値は、<br />
</p>
<div style="BORDER-RIGHT: #cccccc 1px solid; PADDING-RIGHT: 0px; BORDER-TOP: #cccccc 1px solid; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-BOTTOM: 10px; BORDER-LEFT: #cccccc 1px solid; WIDTH: 115px; PADDING-TOP: 0px; BORDER-BOTTOM: #cccccc 1px solid; BACKGROUND-COLOR: white; TEXT-ALIGN: center">
    <p style="MARGIN: 0px">
        <img style="BORDER-RIGHT: 0px; BORDER-TOP: 0px; BORDER-LEFT: 0px; BORDER-BOTTOM: 0px" src="http://static.flickr.com/23/25822676_789bf55448_t.jpg" alt="" /><br />
        <span style="FONT-SIZE: 11px">My <a href="http://web.fruy.com/">blog</a> is worth <strong>$4,516.32</strong>.</span><br />
        <span style="FONT-SIZE: 10px"><a href="http://www.business-opportunities.biz/projects/how-much-is-your-blog-worth/">How much is your blog worth?</a></span>
    </p>
    <p>
        <a style="BORDER-RIGHT: 0px; BORDER-TOP: 0px; BORDER-LEFT: 0px; BORDER-BOTTOM: 0px" href="http://www.technorati.com/"><img style="BORDER-RIGHT: 0px; BORDER-TOP: 0px; BORDER-LEFT: 0px; BORDER-BOTTOM: 0px" src="http://technorati.com/pix/tech-logo-embed.gif" alt="" /></a>
    </p>
</div><br />
<br />
<p>
    4516ドル、日本円で50万円超。
</p>
<p>
    マジで？この値段なら喜んで売りますが（笑）<br />
    どんな基準で判断してるのでしょうか？
</p>

<div style="font-size:xx-small;text-align:right;margin-top:5px;padding:0px;"><a href="http://www.witha.jp/BlogWrite/" title="ブログ投稿支援ソフト">ブログを書くならBlogWrite</a></div>]]></description>
<link>http://web.fruy.com/archives/20051029188.php</link>
<guid>http://web.fruy.com/archives/20051029188.php</guid>
<category>040ブログ全般</category>
<pubDate>Sat, 29 Oct 2005 12:05:54 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>MT3.2へのアップグレード方法</title>
<description><![CDATA[<p>
    <strong>Movable Type</strong>をバージョン<strong>3.2</strong>に<strong>アップグレード</strong>してみた。
</p>
<p>
    今回はその方法を紹介。<br />
    因みに、<strong>BerkeleyDB</strong>を使用していた前提で話を進めるので、ご了承を。<br />
    <strong>MySQL</strong>の場合も大きな違いはないので、参照下さい。
</p>
<ol>
    <li>まず、<strong>バックアップ</strong>をとる。<br />
        <strong>BerkeleyDB</strong>であれば、<strong>データベース</strong>を別途保存していないので、<br />
        <strong>MT</strong>がインストールされているディレクトリを全部<strong>バックアップ</strong>すれば良い。<br />
        <br />
    </li>
    <li>
        <strong>MT3.2</strong>をダウンロード・解凍する。<br />
        <br />
    </li>
    <li>旧バージョンの<strong>MT</strong>の中の<strong>plugins</strong>フォルダにある<strong>プラグイン</strong>を<strong>MT3.2</strong>の<strong>plugins</strong>に入れる。<br />
        <br />
    </li>
    <li>ダウンロードファイルに入っている<strong>mt-config.cgi-original</strong>を<strong>mt-config.cgi</strong>に変換。<br />
        <br />
    </li>
    <li>
        <strong>mt-config.cgi</strong>の編集（#が付く列はコメントなので、適宜#を削除する）<br />
        <strong>mt-config.cgi</strong>の28行目・CGIpathを既存の<strong>mt.cfg</strong>を参照と同様に設定する。<br />
        70行目の# DataSource&nbsp; /path/to/database/directoryをDataSource ./dbに変換する。<br />
        93行目の# StaticWebPath http://www.example.com/mt-staticを先に設定したCGIPathに変更。StaticWebPath http://CGIPath/mt-staticとなる。<br />
        272行目で文字コードを設定する。通常はUTF-8だが、EUCを指定する場合はeuc-jpを、シフトJISを指定する場合はshift_jisを指定する。<br />
        <br />
    </li>
    <li>アップロード、cgiファイルの<strong>パーミッション</strong>を755にする。<br />
        cgiファイルが何処に入っているか。探すのが面倒だと思うので紹介。<br />
        まず、MTのホームディレクトリに複数ある。<br />
        あとは１つだけ。<br />
        examples/plugins/mirror/mt-mirror.cgiを変換すればＯＫ！<br />
        <br />
    </li>
    <li>
        <strong>mt-check.cgi</strong>で動作確認。<br />
        <br />
    </li>
    <li>アップロードしたファイルのindex.htmlにアクセスして<strong>データベース</strong>の<strong>アップデート</strong>をする。<br />
        <br />
        <img height="278" alt="mt01.jpg" src="http://web.fruy.com/BW_Upload/mt01.jpg" width="400" border="0" /><br />
        この画面からログインして、ＩＤとパスワードを入力する。<br />
        （旧バージョンのＩＤとパスワードです）<br />
        <br />
        <img height="270" alt="mt02.JPG" src="http://web.fruy.com/BW_Upload/mt02.jpg" width="400" border="0" /><br />
        この画面が表示されたら成功。<br />
        <br />
        <img height="245" alt="mt03.JPG" src="http://web.fruy.com/BW_Upload/mt03.jpg" width="400" border="0" /><br />
        因みに<strong>MT3.2</strong>の初期画面はこんな感じ。<br />
        <strong>MT3.1x</strong>よりかっこよくなったかな？<br />
        <br />
    </li>
    <li>
        <strong>mt-check.cgi</strong>とindex.htmlを削除。
    </li>
</ol>
<p>
    アップグレードの際に気になるのは、今までのデータが消滅しないかどうか。<br />
    この点に関しては<strong>バックアップ</strong>をとるのが前提なので大丈夫。<br />
    <strong>MT</strong>のエントリやカテゴリ・テンプレートなどの個々の設定したデータは、<strong>BerkeleyDB</strong>の場合、<strong>dbディレクトリ</strong>に収納されているので、ここを<strong>バックアップ</strong>すれば万全だ。
</p>
<p>
    もう1点としては、旧バージョンで使っていた<strong>プラグイン</strong>が使用できるかどうか、これも極めて重要である。
</p>
<p>
    私が<strong>Movable Type3.2</strong>にアップする段階で使用中の<strong>プラグイン</strong>は、
</p>
<ol>
    <li>
        <!--StartFragment --><strong><a title="" href="http://web.fruy.com/archives/20050821109.php">MTPaginate</a></strong>（ページの分割）
    </li>
    <li>
        <strong><a title="" href="http://web.fruy.com/archives/20050821110.php">cutfirstchar</a></strong>（カテゴリの順序並び替え）
    </li>
    <li>
        <strong><a title="" href="http://web.fruy.com/archives/20050823115.php">MTBlogCoptright</a></strong>（著作権表示）
    </li>
    <li>
        <!--StartFragment --><strong><a title="" href="http://web.fruy.com/archives/20051001156.php">FilterCategories</a></strong>（MTCategoriesで特定カテゴリ表示・非表示）
    </li>
    <li>
        <strong><a title="" href="http://web.fruy.com/archives/20051006163.php">CatEntries</a></strong>（MTEntriesで特定カテゴリ表示・非表示）
    </li>
    <li>
        <!--StartFragment --><strong><a title="" href="http://web.fruy.com/archives/20051002157.php">MTTagInvoke</a></strong>（そのエントリーの属するカテゴリに属する記事を表示）&nbsp;
    </li>
</ol>
<p>
    であったが、<br />
    １と３～６は動作が完全に確認できた。<br />
    （他にも利用したことのあるプラグインはあるが、動作確認はしていない）
</p>
<p>
    <strong>cutfirstchar</strong>に関しては、私の場合は動作がバグで使用できなかったものの、作者の<a title="" href="http://www.h-fj.com/blog/">壱さん</a>曰く、<strong>MT3.2</strong>にも対応しているとのご返答を頂いた。
</p>
<p>
    私の場合は上記の<strong>プラグイン</strong>の諸問題もあり、当ブログでは<strong>MT3.2</strong>への移行一旦は完了したが、<strong>バックアップ</strong>していたデータを基に、<strong>3.1x</strong>へと戻すことにした。&nbsp;
</p>]]></description>
<link>http://web.fruy.com/archives/20051026183.php</link>
<guid>http://web.fruy.com/archives/20051026183.php</guid>
<category>020Movable Type</category>
<pubDate>Wed, 26 Oct 2005 21:37:55 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>Moblog（モブログ）に対応させる</title>
<description><![CDATA[<p>
    <strong>Moblog</strong>（<strong>モブログ</strong>）という言葉を最近耳にする。<br />
    <strong>モブログ</strong>とは簡単に言えば、<strong>携帯電話</strong>でも<strong>ブログ</strong>を<strong>エントリー</strong>できる仕組みのことだ。<br />
    <strong>Movable Type</strong>でも<strong>モブログ</strong>を実践できるのか。<br />
    <br />
    Googleで検索したら、<br />
    <a href="http://myearth.ddo.jp/mt/archives/2005/03/07-095616.php">http://myearth.ddo.jp/mt/archives/2005/03/07-095616.php</a><br />
    にそうの方法が紹介されていた。当ページでも軽く触れてみよう。
</p>
<ol>
    <li>まず、<strong>モブログ用</strong>の専用ユーザー名（<strong>アカウント</strong>）を作成する。<br />
        <br />
        <br />
        <strong>MT</strong>の管理画面のトップページにある『<!--StartFragment -->ウェブログの投稿者を追加、編集』をクリック。<br />
        その後、ユーザー名やパスワード・ブログ名を記入する。<br />
        （これは、パスワードが他人に漏れても被害を最小限にするための措置です。）<br />
        <br />
    </li>
    <li>
        <strong>モブログ</strong>専用の<strong>カテゴリ</strong>がほしい場合は、<strong>MT</strong>の管理画面で作成する。<br />
        <br />
    </li>
    <li>
        <a href="http://moblog.uva.ne.jp/">http://moblog.uva.ne.jp/</a>にアクセスして、『Create new account』をクリック。<br />
        <br />
    </li>
    <li>英語の画面ですが、<strong>Movable Type</strong>での<strong>ブログ</strong>のURLやメールアドレスなど基本的な事項を記載して登録する。<br />
        <br />
    </li>
    <li>登録終了後、先に記載したメールアドレスに「<strong>モブログ</strong>用メールアドレス」が送信されるので、携帯電話のアドレス帳に登録する。<br />
        <br />
    </li>
    <li>
        <strong>携帯</strong>で<strong>メール</strong>を作成し、写真を撮って添付ファイルにし、上記モブログ用アドレスに送信するだけでエントリーが完了する。注意としてはタイトルを忘れないこと！メールのタイトルがそのままエントリーのタイトルとなる。
    </li>
</ol>
<p>
    非常に簡単かつ便利なので試してみるのも如何であろうか？
</p>

<div style="font-size:xx-small;text-align:right;margin-top:5px;padding:0px;"><a href="http://www.witha.jp/BlogWrite/" title="ブログ投稿支援ソフト">ブログを書くならBlogWrite</a></div>]]></description>
<link>http://web.fruy.com/archives/20051018173.php</link>
<guid>http://web.fruy.com/archives/20051018173.php</guid>
<category>020Movable Type</category>
<pubDate>Tue, 18 Oct 2005 15:25:06 +0900</pubDate>
</item>


</channel>
</rss>